それに関連して、梅棹忠夫さんが提唱されている“食事学”があります。この食事学は研究の位置づけも面白く食べ物の写真を考える上で大きな示唆を受けたものです。参考までに図表化しておきます。
この“食事学”から連想されるイメージ訴求を、もう一つの視点に据えております。